July 2011
1 post
あとで読む。
http://db.10plus1.jp/backnumber/article/articleid/762/ http://db.10plus1.jp/backnumber/article/articleid/1409/ http://d.hatena.ne.jp/murrari/20110724/1311455362
Jul 24th
December 2010
1 post
1 tag
文フリが来い!
というわけで、12月5日は髭で眼鏡な文系男子とボブと意味深な長袖の文系女子が邂逅する文学の祭典(※個人の感想です)文学フリマがあります。まあもちろん四国極東から足を運ぶことはできないのですが、『奇刊クリルタイ5.0』さんに、ちょいと、参加しておりますので、是非おこしください。 とまで書いたところで自分が行かないのに“お越し”とは日本語として大丈夫かと思いつつ、大学時分の腐女子や仮面ライダークラスタや、いまMacbookと格闘しているあいつや、あらゆる厚木の喫煙所の紫煙を濃くしたおまえや、よくわからないけどfollowしていたあなたや、その他なんやかんやで面白そうだと思った方は、普段来そうにない人が来るのが一番面白いと思うので、是非。 【第11回文学フリマ詳細】 開催日:2010年12月5日 時間:開場11:00~終了17:00 ...
Dec 3rd
July 2010
2 posts
Jul 7th
郵便的不安なう。
ここで言う郵便的不安というのは、ここ数日いつ来るんだろうと待っている荷物の事だったり、あのエントリーシートの返事は来るのだろうか、であり、先日お中元でゆうパックで運ばれてきたハムはちゃんと食べる事が出来るのか、という不安であって、決して80年代は不完全なポストモダンで90年代は完全なポストモダンだということを主張したいわけではないし、大声では言えないけど、件の本読んでいない。 そんな投瓶通信をやっているあいだに、おそらく数十年前に投瓶行為(火がついたほうの)をやっていた官房長官の発言がニュースになっていた。 柄谷行人も浅 田彰も一人二役とかいって言論人は自己矛盾を抱えて発言するんだとか言ってたでしょう。それと同じでしょう。そもそもぼくは、ぼくの文章は読みた くないひとは読まなければいいと昔から言っている。超シンプル。そういう意味ではぼくのは、単純に瓶数が多いだけの投瓶通信。 ...
Jul 7th
June 2010
1 post
2 tags
鯨の爆発
wikipediaの『鯨の爆発』の項が非常に面白かった。きっかけは、tumblrのほうで“「Tb」(真実だと信じられて いるが完全には立証されていない)”という引用が流れてきて、引用元であった『鯨の爆発』を読んだ。wikiを読んで面白いというのは、情報か ら情報へと繫がっていくのが面白い、というのが普通なんだろうけど、読み物として面白い。というか、読み物じゃないのに読み物みたいな風体をしているもの が、読み物がいないはずの場所にいる、ことに面白いと思ってしまった。鯨と爆発、という、そんな二物衝突がひとつの事象として辞書として登録されているの も変だと思った。この世に、あ、そうだ、ポアンカレ予想の詳細をwikiで調べよう、という人はごまんといるだろうけれども、そうだ、鯨の爆発について調...
Jun 30th
May 2010
1 post
1 tag
WatchWatch
[忌 cherry frouts] shimatani_23(2010)
May 26th
1 note
April 2010
1 post
1 tag
footra:ネットラジオ番組表
footraというサイトで、ネットラジオについてのあれこれを書かせていただいています。 footra:ネットラジオ番組表
Apr 18th
March 2010
3 posts
1 tag
Mar 1st
15 notes
1 tag
Mar 1st
4 notes
1 tag
Mar 1st
3 notes
February 2010
3 posts
1 tag
まずは日記として。
六本木ヒルズの卒業制作展が終わりました。 作品の詳細やまとめなどはまた別の機会にするとして、雑感など。 作品を観ている人って面白い。どう反応するかとか、どれくらいの時間足を止めるとか、説明をした上でどう思ってくれるとか、すべて。あと、出会いと再会の多い空間でした。 初日が終わって、その足で同じく森美術館でやっていた、『医療と芸術展』を観てきまして、非常に良かったです。というか、泣けた。こう、なんだろう。医療っていうのは技術であったり、科学であると同時に、死を考える、という意味では宗教と似ていると思ったり、手段として。 ...
Feb 23rd
==東京工芸大学卒業制作展2010==
=====東京工芸大学卒業制作展2010======  場所  六本木アカデミーヒルズ40(六本木ヒルズ内40階)  港区六本木6−10−1  地下鉄日比谷線「六本木」駅下車徒歩3分  大江戸線「麻布十番」駅下車徒歩9分  日時  2月19日(金) 14:00〜20:00  2月20日(土) 10:00〜20:00  2月21日(日) 10:00〜16:00  =====================================  生きてたら出展しますので是非足をお運びください。
Feb 14th
Feb 2nd
January 2010
6 posts
とじ方 | BindUp →
Jan 30th
1 tag
Jan 14th
26 notes
Mac OS X用DisplayLinkドライバ ベータ版公開 →
Jan 10th
1 tag
WatchWatch
もじもじTV » js_s
Jan 10th
1 tag
js_s
あはは、他の話時の気持ちは、この試合、各年度の時に、お尻のネックラインの間に、結果は、基本計画で提携、突然、ペコちゃんに行ったなと、過信があったが、北京られ。心の光がある時型、ペコちゃんに一匹付けした、との意見が出て、貧ししさ、それから、信頼感の良さ、それから、何かドキドキして、チームの名前を貸したりして、っていうか、って肉薄、押し入れに火が出てきて。十人中の気配があったして、あんな感じ。いや、違う、あんな感じではない、何か変わったとやり切れない。かかわっていると、その中に、なきゃいけに開発があって、そんな気に西伯箱を和気町、の競争の中に。等時はい伯太って、懲役はにと、なきゃ、なきゃ、支配墓だっけ?そんな気配白亜紀幸雄・なきゃ伯太があって、そして、この夏は、野球の、開けて入っていったとの信念に。はいから海外の気配博士は、と提携地で、上期はちょっと開けてみて、何もない、ってなった、あんな感じに...
Jan 10th
1 note
1 tag
Listen太宰治/女生徒:softalk
Jan 10th
December 2009
6 posts
ブログ人: マリネッティ「触覚主義」」 →
Dec 24th
1 note
2 tags
kindlejp//CIRCULATION+DATE,PLACE,EVENTS
直後にインフルエンザを羅漢したことを差し引いても本当に遅れてしまったけれど、2009年11月28日のkindleワークショップ、『kindleで青空を』のレポ(のようなもの)をしてみようと思う。時間も経っているしレポというよりかは当日のノートを読んでの記憶の整理に近い。 ...
Dec 22nd
1 tag
is
0 ...
Dec 14th
1 tag
Dec 9th
1 tag
Dec 9th
1 tag
Dec 9th
November 2009
8 posts
1 tag
Nov 18th
2 notes
1 tag
Nov 18th
1 tag
091117・改
。。何か。え。あわれらが消えるのを機に。あまりの大きなの一歩手前の方に八時。日本の間で十分だった。で。あらゆる意味にもなっていた。に色んなな気がしなかったもの。羽田で、何かに。。あ。。で。えー。え今見てから、お高品位な刑事は、いた知事。ええ、さらに一品点気に入っ入ったかなっているんでね。られるもんが、部屋のでを元に限りがあるのか、ってものなののかが自信を持っていると報道。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪えー。えー。えー、まーるんかも。えー。えみるまー君されたかって感じ。。んか、後の方ようなものがになっって言われているものになり。投げられを十六個の民間って言われるようになっているのかなっているんだなんてのがあった形の形にするのがあり得るのか。みえる向きもあった。。えーい、って言われる。えー。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ニゴロのをお店が形。。えみるに敗れたって言われた。えーこれら二件。人が歩いたりっ...
Nov 16th
1 tag
WatchWatch
(via もじもじTV » rasyoumon)
Nov 16th
1 tag
プレイヤー宣言。
私憤を完全に含んでいるのはわかっている。 また、お前はそんなこと言える資格/視覚があるのかっていう突っ込みにも、納得のいく返しが見つからないのも、わかっている。 でもいう。これは俺にとって虎の尾を何重にも重なった部分を踏まれたのだ。 今回の飯田さんの件は、大きいニュースになっている。 講師である飯田和敏さんが、授業中の生徒の睡眠にぶちぎれてtwitterで授業風景を撮影して公開。途中で中断を挟み、twitter上で無期限授業中止を伝えた。 ここで、なぜうちの学校が!となるかといえば、否、俺は全然不思議には思わない。 ...
Nov 15th
1 tag
rasyomonre;text
。。何か。え。あわれらが消えるのを機に。あまりの大きなの一歩手前の方に八時。日本の間で十分だった。で。あらゆる意味にもなっていた。に色んなな気がしなかったもの。羽田で、何かに。。あ。。で。えー。え今見てから、お高品位な刑事は、いた知事。ええ、さらに一品点気に入っ入ったかなっているんでね。られるもんが、部屋のでを元に限りがあるのか、ってものなののかが自信を持っていると報道。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪えー。えー。えー、まーるんかも。えー。えみるまー君されたかって感じ。。んか、後の方ようなものがになっって言われているものになり。投げられを十六個の民間って言われるようになっているのかなっているんだなんてのがあった形の形にするのがあり得るのか。みえる向きもあった。。えーい、って言われる。えー。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ニゴロのをお店が形。。えみるに敗れたって言われた。えーこれら二件。人が歩いたりっ...
Nov 8th
1 tag
もじもじTV » rasyoumon →
Nov 8th
1 tag
1日の写生。
最近のこと。 1日だったかなあ。法政大学の文化祭でTiger fake furと環ROYのライブを見た後、休符だらけの音楽装置展に行ってきた。 何だろう、市ヶ谷のあのぎらぎらした感じ。うっすらSOGO ISHIIな雰囲気。Tiger fake...
Nov 5th
October 2009
22 posts
WatchWatch
東無双@民主主義2.0‐ニコニコ動画(9)
Oct 30th
コンクレート・ポエトリーを卒論に選んで。
まず、ほんとに一番最初の難関。視覚詩なのかコンクリートポエムなのかコンクリートポエトリーなのかコンクレートポエムなのかコンクレートポエトリーなのかコンクリート・ポエムなのかコンクリート・ポエトリーなのかコンクレート・ポエムなのかコンクレート・ポエトリーなのか、それが問題だ。
Oct 28th
1 tag
大谷さん、わたし、ピストルがほしいわ。
文藝を読んでて他人を風俗に誘ったりそれに類するような人間は死んだ方がいいと思いつつ、まあ、でもそんな奴少なくともBzのファンのように、架空の存在だと思っていたらそうでもなくて、くっっっっっったくたに疲れて帰ってテレビつけたらありえへん世界でジャレコの社長が14人しかいないうちの数人をSMバーに連れて行っているのを見て、ドラゴンシーズとか好きだったけど今この瞬間“ばにっしゅ”しちまえと思った。 さようなら、世界。 だからかどうかわかんないけどめまい、貧血、不整脈が止まぬ、妊婦みたいな体調。だから俺は、神聖かまってちゃんにも、かまわない。 ロックンロールも、すぐ止む。 ...
Oct 27th
09 コンクリートポエトリー →
Oct 20th
1 note
09|DWC2006 information design →
Oct 20th
1 note
1 tag
091016
podcastを作ってpodcatsleに登録したが、文字を吐き出してくれない。podcatsle英語には対応していない、とのことなので人工読み上げ音声も同様にはじかれた、つまりは日本語として受け取ってもらえなかった可能性がある。検索の仕方が特殊なので吐き出しているけどどこにあるかわからないという可能性もないとはいえない。サービスによってはじかれているのか。運用実績がある程度ないと駄目なのか、もう少し試してみる。 もしいろいろ試して駄目だったときの代替案として、既存の登録されている朗読ポッドを片っ端からpodcatsleに突っ込んでその差違のある文章を扱う。様々な文章と、朗読者の違いから、認識された文章の壊れ方も様々になるかと。 展示は小型ディスプレイを複数使った映像インスタレーションにする。 ざっくり、乱暴なイメージ。
Oct 15th
1 tag
文献研究
60年代から70年代にかけて活躍した新國誠一と、同時代に活動していた視覚詩の詩人を手がかりに、言語に対しての批評としてコンクリートポエトリーから出発し、現在の作家やデザイナーと、その手法を、時系列を整理しながら分析したい。 また、現在において、言語に対して批評的な目線で制作をしている作家についての研究、分析をし、どのような文脈でその表現に至っているのか、その根底にある思想的バックボーンもあわせて探って行きたい。 キーワード 新國誠一 松井茂 平野啓一郎 向井周太郎ASA VOU 吉本隆明 谷川俊太郎 スティーブ・ライヒ 【動機 ...
Oct 15th
1 tag
“諸芸術においてモダニズムの波が押し寄せた20世紀においては、詩人も、意味内容に専心するのではなく、構造分析を果敢に行うようになった。そのなかからは言葉の視覚的、音...”
– 新国誠一の《具体詩》詩と美術のあいだに
Oct 15th
1 tag
“新国誠一とASA ...”
– Gallery Oculus // 2007年下半期の展示室
Oct 15th
1 tag
詩人、新國誠一の生涯に迫る →
Oct 15th
2 tags
文献研究企画書
島谷高史 『タイトル未定』 動機 言語芸術において、言語を使って何かを表現するものと、言語を使って言語を批評、あるいは自分はなぜ言語を使って表現をしているのかという問いと表現が常に一体となっている表現している人間がある。また、現代芸術やメディアアートの領域でも言語を扱ったものが目立ってきている。これはコミニケーションツールにおいて、言語というものが特権的な地位を時間とともにうしないつつある気がするからである。 以前は言語というものがロックのかかった背景レイヤーだったものが、一オブジェクトになっているような感覚。 題材 新國誠一と、同時代に活動していた視覚詩の詩人を手がかりに、言語に対しての批評としてコンクリートポエトリーから出発し、現在の作家やデザイナーと、その手法を、時系列を整理しながら分析したい。 ...
Oct 14th
1 tag
気軽に配信してみよう! →
Oct 14th
1 tag
Oct 9th
1 tag
習作 silver_case : Built with Processing →
Oct 9th
1 tag
shigure_hak_kakudai : Built with Processing →
Oct 9th
習作 : Built with Processing →
Oct 9th
1 tag
tokei_hak : Built with Processing →
Oct 9th